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結局、古着転売の販路はどこが最強?最適な販路を見つけるための考え方について話してみた

いっせー
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工場勤務時代に副業からビジネスを始める。現在23才。 40年以上過酷な肉体労働が続く人生に嫌気がさし、ネットサーフィンをしていた所、ネットビジネスの存在を知る。 結果、実践して半年で経済的自立を達成し、起業して1年で最大月収210万を稼ぐまでに至る。 僕の経歴やダメダメな状態から起業して月収100万に到達するまでの道のりなど、下のリンクにまとめているので、興味のある方は是非読んでみてください。
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どうも、いっせーです。

 

 

古着転売を始める際に

多くの初心者が抱くであろう疑問が

 

「どの販路を使って売るべきか?」

 

というところだと思います。

 

 

販路というのは、

販売する先の市場のことですね。

 

 

例えば、古着を販売する際に

販売先の市場の選択肢として、

 

・ヤフオク

・メルカリ

・ラクマ

 

大きく分けて上記の3つが考えられます。

 

 

この中で、

 

初心者は何を選ぶのが最適か?

選ぶ際の基準は?

 

そう言った疑問について

今回の記事では答えていこうと思います。

 

 

販路を決める際の基準

 

 

まず、販路を決める際に

どんな基準を持って考えればいいかというと、

 

「誰向けに売るか?」

 

ということを考えて

決めるのが大事ですね。

 

 

 

例えば、販売先の市場には、

メルカリ、ラクマ、ヤフオク

の3つがあると先ほど話しましたが、

 

それぞれの市場で、

存在するユーザーの層が変わってきます。

 

 

これに関しては、

データを調べてみるのが早いですね。

 

実際に調べたらこんな感じ↓

 

 

青→ラクマ

緑→メルカリ

赤→ヤフオク

 

となってますが、

このデータをしっかりみてみると、

 

 

・20代の利用者が多い市場→メルカリ

・30代の利用者が多い市場→ラクマ

・40代の利用者が多い市場→ヤフオク

 

と、ざっくりですが、

上記の感じになると思います。

 

 

で、大事なのはこれを知った上で、

「誰向けに売りたいか?」

ということを考えることです。

 

 

例えば、

 

トレンド系のファッション知識が

豊富なのであれば、

メルカリを狙うのがいいと考えられるし、

 

逆に、ヴィンテージ系の

マニアックな服の知識があるのなら、

ヤフオクを狙うのがいいと考えられるでしょう。

 

 

こんな感じで、

市場それぞれのユーザーの特性と

自分自身の持っている武器を合わせて考えた上で

販売先となる市場を決めていくのが大事です。

 

 

迷った際はここ

 

 

ですが、

 

自分はファッションの知識は

全く持っていなくて、

そもそも自分にあっている市場がない・・・

 

という方も中にはいるでしょう。

 

 

そんな時は、

 

「メルカリ一択でOK」です。

 

 

これ、なんでかというと、

メルカリがフリマアプリの中で

最も利用者数が多く、

 

なおかつ今後も成長し続けていくであろう

媒体だと考えられるからです。

 

 

少し前まで、中古品の販路の中で

最も大きかった市場は「ヤフオク」でした。

 

 

ですが、スマホが

普及するようになると同時に、

フリマアプリも瞬く間に浸透。

 

 

ここ数年で、メルカリは

ヤフオクを超える利用者数を

抱えるほどの市場に成長しました。

 

 

逆に、ヤフオクはというと、

操作性の複雑さから

スマホユーザーとの相性が悪く、

 

年々、利用者数が減少していく

傾向にあります。

 

 

だから、単純に市場の大きさと

今後の市場の成長率を考えると、

 

「メルカリ一択でOK」

 

ということが出来ますね。

 

 

もちろん、ヤフオクも

まだまだ販売先の市場としては有力なので、

 

ヤフオクで取引されやすい商品の

知識が豊富な人であれば、

そちらを選んでもいいと思います。

 

 

ですが、ファッションの知識に疎く、

それでもこれから古着転売で

稼ぎたいと思っている人は、

迷わず「メルカリ」を選択すればOKです。

 

 

メルカリは機能性も優れている

 

 

フリマアプリの中で

最も市場が大きく、

その上市場の成長率も高いメルカリは、

 

「媒体の機能性」と言ったところでも

かなり優れていることがわかります。

 

 

特に、メルカリの中で

優れている機能は

 

・値下げしたら新着に上がる&機能通知を送れる

・コメント欄を活用できる機能

 

です。

 

 

この2つの何がいいかって、

 

「こちらからお客にアプローチできるところ」

 

です。

 

 

まず、

「値下げしたら新着に上がる機能」

ですが、

 

メルカリでは、出品している商品の価格を

100円以上値下げすることで、

新着に表示させることが可能です。

 

 

ということは、

100円値下げをすればするほど、

 

タイムラインを眺めているお客の目に

自分の商品を写すことが可能

ということですね。

 

 

さらには、10%以上の値下げをすると、

値下げした商品にいいねをつけているお客に

「値下げされました」

という通知を届けることが可能です。

 

 

なので、非常に認知を集めやすく、

こちらからアプローチできるため、

商品の回転率を高めやすいのです。

 

 

 

もう一つが、

「コメント欄を活用できる機能」

ですが、

 

メルカリでは、自分の出品している商品に

コメントを入れることで、

 

その商品にいいねをしているお客に対して

通知を届けることが可能です。

 

 

だから例えば、

いいねが30個ついている商品が

自分のアカウントの中にあった場合、

 

その商品に

「値下げをしました!」

みたいなコメントを入れたら、

 

いいねをしている30人のお客に

「〇〇の商品にコメントが入りました」

という通知を届けることが可能なんですね。

 

 

なので、こちらから

 

「お客に自分のアカウントの存在を気づかせることが可能」

 

ということですね。

 

 

 

で、この機能は、

ヤフオクにはありません。

 

ヤフオクは、出品している商品を

そもそも値下げすることが出来ませんし、

新着にあげる方法もありません。

 

 

さらには、コメント機能を

活用することもできません。

 

 

ということは、ヤフオクでは、

 

「お客さんから買ってくれるのを待たなければいけない」

 

んですね。

 

 

この差ってかなりデカくて、

例えば、好きな女の子がいたとして、

 

こちらから連絡を遅れる状況と

こちらから連絡を送れない状況では、

どっちの方が付き合える可能性が高いですかね?

 

 

当然、前者だと思います。

 

 

ビジネスも同じで、

こちらからお客さんに

アプローチできる状態を作った方が、

単純に売上をあげることが可能なんですね。

 

 

で、その機能性が優れているのが、

メルカリということですね。

 

 

ラクマとほぼ機能が同じなので、併用することも可能

 

 

じゃあラクマはどうなの?

と思ったかもしれませんが、

 

単純にメルカリよりも

市場規模がかなり狭いため、

メルカリの方が優秀です。

 

 

ですが、ラクマは

メルカリとほぼ機能が同じで、

 

 

それこそ、

 

値下げしたら新着に表示されたり、

フォロー制度があったり、

コメントを活用することが出来たりします。

 

 

あと、操作の仕方も、

ユーザーの属性も、

ほとんどメルカリと同じです。

 

 

なので、メルカリをメインで使えば、

ラクマをそのまんまサブとして活用することが可能です。

 

 

要は、メルカリを軸に売っていけば、

リスクヘッジとして、

ラクマを利用することも可能ということですね。

 

 

実際に僕も、

メルカリをメインで使っていますが、

 

メルカリに出品している商品を

そのまんまラクマにも並行出品してますが、

 

こうすれば、メルカリだけでなく

ラクマも同時に育てることが出来て、

リスクヘッジにつながるんですね。

 

 

 

だから、こう言った理由から、

古着転売の販路選びに迷ったなら、

 

「迷わずメルカリを選べばOK」

 

ということが言えます。

 

 

で、サブとして

ラクマを活用していけば、

さらに盤石な状態を作れるということですね。

 

 

 

そろそろ話をまとめますが、

 

・販路を選ぶ基準は

「誰向けに売るか?」を考えること

 

・販路選びに迷ったら「メルカリ一択」でOK

 

・メルカリメインならラクマをサブに使える

 

ということでした。

 

 

ぜひ、今回の記事を参考に、

正しい販路選びをしてみてくださいね。

 

 

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それでは、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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工場勤務時代に副業からビジネスを始める。現在23才。 40年以上過酷な肉体労働が続く人生に嫌気がさし、ネットサーフィンをしていた所、ネットビジネスの存在を知る。 結果、実践して半年で経済的自立を達成し、起業して1年で最大月収210万を稼ぐまでに至る。 僕の経歴やダメダメな状態から起業して月収100万に到達するまでの道のりなど、下のリンクにまとめているので、興味のある方は是非読んでみてください。
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