会社で汗水垂らして働き続けても、いつまでもお金持ちに近づけない理由

いっせー
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
いっせー
工場勤務時代に副業からビジネスを始める。現在23才。 40年以上過酷な肉体労働が続く人生に嫌気がさし、ネットサーフィンをしていた所、ネットビジネスの存在を知る。 結果、実践して半年で経済的自立を達成し、起業して1年で最大月収210万を稼ぐまでに至る。 僕の経歴やダメダメな状態から起業して月収100万に到達するまでの道のりなど、下のリンクにまとめているので、興味のある方は是非読んでみてください。
詳しいプロフィールはこちら

どうも、いっせーです。

 

今の日本では、

「汗水垂らして働き続ければ、
いつかはお金持ちになれるだろう」

そう考えて、会社で頑張って
労働している人が多いです。

 

実際に、起業する前の僕もそうでした。

父親から常に、

「一流の企業に入って
真面目に働き続ければ
いつかは経済的に楽になれる」

という言葉を言われ、
それを信じて会社員として3年間、
働いていたこともありました。

 

ですが、断言しますが、

「会社員をやっていたら絶対にお金持ちにはなれない」

です。

 

これは、構造上覆せないものだし、
僕の経験上でもはっきりと言うことができます。

 

今回の記事では、
会社員がお金持ちになれない理由と、

会社や学校では絶対に教えてくれない
お金の真理について、
がっつりと話していこうと思います。

 

ですので、今後経済的に
豊かになりたいと考えている人は、
最後まで記事を読み進めていってくださいね。

 

「汗水垂らして働き続ければお金持ちになれる」はウソ。本当のお金持ちは働かない

 

冒頭からかなりぶっちゃけますが、

「汗水かいて会社で
働き続けていれば、
いずれお金持ちになれる」

と言うのは真っ赤な嘘です。

 

と言うか、その理論が成り立つのなら、
今頃日本国民の8割はお金持ちになっているはずです。

 

だって、日本のサラリーマンは、
毎日ギュウギュウ詰めの満員電車に乗って
毎日嫌々会社に出勤して、
上司からの圧力に耐えて、
飯を食う暇も惜しんで、
大量の仕事を毎日捌いているのに、

ほとんどの人は経済的に恵まれているとは
言えない生活を送っていますからね。

 

毎日、毎日、嫌なことも我慢して、
一生懸命働いているのにもかかわらず、
お金持ちになれていないのです。

 

逆に、本当のお金持ちは働きません

これは、起業の世界に入ってから
明確にわかったことで、

僕は2018年に会社を脱サラし、
起業の世界に入ったのですが、

そこで出会ったお金持ちたちは、
みんな「働かない金持ち」でした。

 

例えば、僕は起業すると同時に、
とある起業家に直接会いに
いったことがあるんですが、

その起業家は、月の労働時間が
10時間未満で
200万の利益を稼いでいる人でした。

見た目はめちゃくちゃ普通で、
本当に稼いでるのか?
レベルのオーラでしたが、

話を聞いてみると、
働かなくても毎日お金が振り込まれるので、
暇で仕方がないとのことでした。

 

他にも、僕が今仲良くして頂いている
年収3000万を稼ぐ
起業家の先輩がいるのですが、

彼も、月の労働時間1時間未満で、
年間3000万の利益を稼いでいるのです。

 

こんな感じで、
本当のお金持ちは
自ら労働することはないのです。

 

僕は元々、1日最低12時間は労働している
月給20万の工場勤務男子だったので、

彼らのような人間を見たときに、
かなりのパラダイムシフトが起きましたよね。。

 

働かなくてもお金が入ってくる理由

 

じゃあなんで彼らのような、
「働かないお金持ち」
が存在するのか?

彼らは一体何をやっているのか?

それは、

”自分が働くのではなく、
自分が作った仕組みに働かせているから”

なんですね。

 

例えば、さっき例に出した
月200万を稼ぐ起業家の方は、

転売事業をやっていたのですが、
作業のほとんどを人を雇って
外注することで、

自分が労働せずとも、
お金を発生させることができています。

 

年収3000万の経営者の先輩の場合は、

ブログやメルマガを書いて、
ネット上にコンテンツを投稿することで、
自分の代わりにコンテンツに働かせているのです。

散りばめたコンテンツが代わりに、
お客さんを集客してくれたり、
商品を売ってくれるので、

自分が働かなくても、
お金が発生する状態が出来上がっているんですね。

 

・・・と、いう感じで、
形は違えど、働かないお金持ちは、

自分が働くのではなくて、
仕組みに働かせることによって、
「働かないお金持ち」になることができているのです。

 

実は会社員は、お金持ちから最も遠い場所にいる

 

そう考えた時に、

会社員は「最もお金持ちから遠い場所にいる」

ことがわかります。

 

これ、なんでかって言うと、
会社員として働くということは、

自分自身が「仕組みの一部」として、
動くことになるからです。

あえて言い方悪くすると、
「コマ」になってしまっているんですね。

 

それこそ、会社員時代の僕も、
会社の「コマ」でした。

経営者が作り上げた
工場という名の仕組みを回すための
一つのコマとして、

毎日せっせと肉体労働をして、
会社の利益に貢献していたのです。

 

ですが、コマである以上は、
出た利益の一番美味しい部分は、
受け取ることができません。

当然のこと、その会社を経営している社長や、
会社の株を買っている投資家が持っていきます。

他にも、会社の業績をあげるための
設備投資に回されたり、
商品を広めるための広告費に回されていく。

そして、余った数少ないお金を
従業員で分け合うという形になるわけです。

 

さらには、コマである以上は、
基本的に「時給」で働くので、
収入に限界が見えてしまうのです。

だって、人間が使える時間は、
誰だって1日24時間で、
それ以上に増やすことは
物理的には不可能ですからね。

頑張って毎日15時間働けても、
15時間分の時給以上のお金は
当然もらうことはできません。

 

だから、会社員として働くことは、
構造上、お金持ちになることは難しくなってしまうのです。

 

それなのに、なぜ会社で労働することがここまで神格化されるのか?

 

それなのに、なぜか日本では、
会社員として汗水かいて労働することが
かなり神格化されてしまっています。

 

実際に僕自身も、
子供の頃から親や先生に、

「お金は汗水垂らして働いた結果もらえるもの」

「一つの会社を勤め上げることこそ、
人生におけるステータスだ」

と言ったようなことを
口酸っぱく言われ続けました。

 

だから、僕もその言葉を信じて
18歳で工業高校を卒業した後は、
すぐに地元の工場に就職し、

「頑張って働いてお金持ちになるぞ!」

という気持ちで労働しまくっていました。

 

泥だらけ、汗まみれになりながら、
汚い工場で働きまくったし、
夜勤も残業も頑張りまくった。

時には、過労で倒れるレベルまで
働いたこともありました。

ですが、働けども働けども、
一向に給料は増えていかず、

ましてや定年間近の上司でさえ、
家族を養うためのお金や、
家や車のローンを返すために、

必死になって働き続けていたのです。

 

年功序列の会社で働いている以上は、

「上司の現状=自分の未来」

となるわけなので、
お金持ちになれる未来は
いつまでもこないことに絶望しましたよね。

 

このように、会社員として
いくら働きまくっても、
構造上、お金持ちになることは難しい。

 

なのになんで、
これほどまでに

「会社員として働くこと」

が神格化されているのか?

 

それは、日本の政治家からすると、

ほとんどの国民が、
会社員として上からの指示を聞いて
ただひたすら労働してくれていた方が
統治するのが楽だから

です。

 

逆に、国民のほとんどが
好き勝手に生きると、
統治するのが大変になります。

 

例えば、国民のほとんどが
ホームレスになってしまうと、

全く税金が納められなくなるので、
国を運営していくことが難しくなります。

そう言った理由もあって、
会社員をひたすら神格化し、
国民のほとんどが会社員になるように
洗脳しているのです。

 

だから、言うなれば、
会社員が神格化されるのは、

日本のお偉いさんが
国を統治しやすくするためにしている
国民への洗脳

なんですね。

 

今、会社員をしている人からすると、
ちょっぴり残酷に聞こえるかもしれませんが、
これは紛れもない事実です。

だって、そうじゃなかったら、
こんなにきつくて大変な会社員を
みんなが揃いに揃ってやるわけないですからね。。

 

お金持ちへの第一歩は、〇〇から抜け出すこと

 

じゃあどうすれば、
お金持ちになることができるのか?

その第一歩として大事なのが、

「時給の概念から抜け出すこと」

です。

兎にも角にも、
時給の概念を捨てることが
何よりも先決すべきことですね。

 

これ、超大事なんでメモっておいてください。

 

というのも、
さっきもぽろっと話した通り、
時給には限界があるからです。

 

人が使える時間は
1日のうち24時間と決まっており、
それ以上に時間を増やすことは不可能です。

 

さらには、人間は休息しないと
動き続けることはできないので、

頑張っても1日15時間ぐらいしか
働くことはできないでしょう。

 

仮に時給が1500円であれば、
1日フルで働いたとしても、
23000円ぐらいが上限です。

 

じゃあ時給自体を高めればよくね?
という意見もあるかもしれませんが、

会社員という職業は、
日本にいるほとんどの人が
手掛けているものです。

よって、希少価値は低いので、
時給を引き上げることは、

よっぽど他人にない能力を
磨かないことには難しいです。

 

実際に、高学歴エリートでも、
年収2000万がアッパーですからね。

 

ましてや、時給のパラドックスは
恐ろしいもので、

お金を稼ごうと頑張れば頑張るほど
時間の自由がどんどん減っていくのです。

 

なんでかって、当然のこと
時給は時間を提供することで
お金をもらえる仕組みなので、

稼ぐ上限を上げようとするたび、
時間がどんどんなくなるからです。

すると、人生の大半の時間は
会社での労働に吸い取られていき、
自分が使える自由がどんどん減っていくのです。

実際に僕が工場勤務をやっていた時も、
給料がたくさんあった月ほど、
会社にいる時間が長く、
自由に使える時間が短かったです。

 

会社員として働きまくれば、
いくらかお金は稼げるかもしれませんが、

僕としては、会社に自由を吸い取られる人生は
絶対に避けたかったことです。

 

だから、お金持ちになって
なおかつ時間の自由も得たいのであれば、

「時給で稼ぐ」

というステージを抜け出すことが大事なのです。

 

自分のビジネスを保有し、会社以外の収入源を持つこと

 

 

じゃあ時給から抜け出すためには
具体的に何をやればいいのか?というと、

それは、

「自分のビジネスを保有する」

ことが大事です。

 

なぜなら、会社に依存するのではなく、
自分自身でお金を生み出すビジネスを
保有していれば、時間関係なく
お金を生み出すことができるからです。

 

例えば僕は、時給から抜け出す第一歩として、
古着を転売するビジネスから始めました。

リサイクルショップなどから、
500円〜1000円ぐらいの価格で
古着を仕入れていき、

仕入れた古着を
メルカリに3000〜5000円で
どんどん出品していくことで、

差額を利益として得ることができたのです。

 

だから別に、1日8時間働かなくても、

例えば1時間の労働時間の中で、
1着5000円の利益が出る古着を
3着売ることができれば、

1時間の労働で15000円の報酬を
得ることが可能になります。

 

このようにビジネスは、

何時間働くか?
ではなく、

どれだけ利益の出る商品を売れるか?
で、報酬が決まるのです。

 

実際、僕は会社員の頃は、
1日に2〜3時間ぐらいの作業で
月30万の利益を稼ぐことができていました。

 

このように、

「自分のビジネスを保有する」

ことさえ出来ていれば、
時給なんて関係なく、
お金を稼ぐことができるのです。

 

コマになるのではなく、コマを回す側になること

 

ただ、

「自分でビジネスを保有する」

ところで止まっていてはダメで、

最終的には、

「自分の労働力と、
自分のビジネスを切り離す」

ことが重要になってきます。

 

なぜなら、自分で動いているうちは、
会社員と同様に、
時間や労働力が限られてくるからです。

 

だから、仕組みを作って、
自分の事業を自動化することが大事です。

 

自動化というと難しく聞こえるかもしれませんが、
自分で動いていた部分を
人やシステムに任せたりすればいいのです。

 

例えば、さっき少し紹介した
古着転売というビジネスでも、

自分で古着を出品したり、
発送していたところを、

人を雇って任せることで、
自動化することが可能です。

 

人を雇うと言っても、
見知らぬ人を正社員として雇う必要はなくって、
外注として身近な人に頼めば事足ります。

実際に僕も、古着転売を
現在進行形でしているのですが、
作業のほとんどは同棲している彼女に任せています。

 

僕は、利益の出る古着を月に2回ぐらい
仕入れてくる作業だけをして、

その他の出品したり、発送したりの作業は、
彼女にお金を払って任せています。

外注なので、費用も安く、
月に3〜5万円を払うだけで
作業を外注できています。

 

僕が以前に古着転売を教えていた人は、
フリーターの友達を雇うことで、
月に30万を自動化している
ということを言っていました。

 

身近に任せられる人がいなくても、
今はクラウドソーシングサイト
(ココナラとかランサーズみたいな)
があるので、そこで人を雇うこともできます。

 

こんな感じで人を雇ったりして、
お金を払って雑務を任せることで、
自分の労働力をビジネスから切り離すことが可能です。

 

お金持ちになる上で大事なのは、

自分がコマとして動くのではなく、
コマを回す側になること

です。

 

自分がコマで動いているうちは、
時間と労働力の壁にぶつかって、
それ以上お金を稼ぐことは難しくなります。

 

だから、とにかく

コマを回す側になること

これを意識して進んでいくことが重要です。

 

まずは、小さなビジネスに挑戦することから

 

 

ここまでで、

・会社員として働いていたら
お金持ちにはなれないこと、

・お金持ちへの第一歩は、
時給という概念から抜け出すこと

・その上で自分のビジネスを保有し、
自分の労働力を切り離すこと

・・・を話してきました。

 

結構話が飛躍してしまったので、
後半は難しく感じられたかもしれません。

 

ですが、今後経済的に豊かになりたいなら、
絶対に落とし込んでおいて欲しい内容です。

 

今日話したことを
いきなり全て実行しようとする必要は全くありません。

ハードルの低いことから
少しずつ乗り越えていけばOKです。

 

具体的に言えば、

「小さなビジネスから始めること」

これをやって欲しいです。

 

資金や人脈、時間など
あらゆる資源にかけた個人が
いきなり大きなことをしようたって、
それは無理があります。

 

例えば、今からいきなり

通販の会社を立ち上げて、
広告を打ってサプリを売りまくってみて!

と言ってもできるわけないと思います。

 

今の僕でもそれは大変です。苦笑

 

じゃあなくって、
地味で小さなことから少しずつ始めていくのです。

 

おすすめは、古着転売というビジネです。

 

古着という商材は、
リサイクルショップなどにいけば、
1着500〜2000円の範囲で
かなり安く仕入れることができます。

 

その上、利益率もかなり高いので、
小さく初めて、大きくしていくことが可能です。

 

僕も、会社員時代に
副業から古着転売を始めて、
半年で30万の利益を稼ぐことができました。

 

もちろん、勉強なしで稼げるほど
簡単なものではありませんが、

それでも、半年〜1年ぐらい本気で
実践していけば、
会社の給料以上の利益はサクッと稼ぐことが可能です。

 

まあ、古着転売の詳しいことを
ここで話し出すと長くなるので割愛しますが、、

もっと知りたいよって方は、
僕のブログとメルマガを読みあさってみてください。

 

そうすれば、今後、
経済的に豊かになるにあたって、
どう動いていけばいいか?
ということがはっきりとわかるはずです。

 

とにかく、今日伝えたかったことは、

「経済的に豊かになりたいのであれば、
会社員として働き続けることは得策ではないよ」

ということです。

 

僕も会社員の経験があるのでわかりますが、
会社員として働くことはかなり大変なことです。

 

朝早起きしたり、
ギュウギュウの満員電車に乗ったり、
複雑な人間関係に耐えたり、
とてつもない仕事量を捌いたり、
終電が近い時間まで会社に残って仕事したり・・・

サラリーマンの人は皆、
とてつもない努力をしていると思います。

 

でも、それと同時に、
その努力が実っていない人が大半です。

だから、このブログ記事を機に、
その努力の方向性を、
正しい方に向き直してみてください。

 

それだけで、人生は好転していくと思いますよ。

 

ではでは。

 

 

Amazonランキング第4位の電子書籍を無料で読むことができます

 

 

僕は21歳の時にネットを使って起業し、

2年の実践で年収1000万を

達成することができました。

 

ですが、元々才能があったわけではありません。

 

学生時代はコミュ障でインキャだったし、

入っていたサッカー部では万年補欠。

 

最終学歴も偏差値40の高卒で、

同じ資格試験に6回連続で落ちた経験もありました。

 

就職した工場では

毎日3時間のサービス残業をこなして、

上司からはパワハラを受ける毎日でした。

 

僕は文字通り、学歴も才能も資金もゼロの、

ただの負け組会社員だったのです。

 

 

そんな僕でも、

ネットビジネスに出会うことによって、

たった2年の実践で年収1000万を達成し、

人生を大きく変える事が出来ました。

 

そんな経験から、

誰だって正しい知識をもとに、

正しい方向に努力が出来れば、

自分の思い通りに動かせる人生を

実現できると思っています。

 

 

今の日本では、

行きたくもない会社に出勤し、

やりたくもない仕事で疲弊している人が多いです。

 

僕は、人生一度きりなんだから、

嫌々行きたくもない会社に出勤するよりも、

自分の思い通りに生きた方がいいと思っています。

 

ですが、そうは言われても、

具体的にどう行動していけばいいのか?

という事がわからないはずです。

 

 

ですので、僕がゼロから起業して、

年収1000万を突破するまでの経緯を

具体的に記した電子書籍を書きました。

 

また先日、Amazonにて

その書籍を出版したのですが、

なんと起業家カテゴリーの部門で、

数多ある書籍の中から第4位に選ばれる事が出来ました。

 

その記念として、

普段1200円で販売しているところ、

期間限定で今なら無料公開をしています。

 

 

すでに読んで頂いた方から、

「内容が大変面白く、

あっという間に読む事が出来ました」

と言った感想も頂いています。

 

興味があればぜひ読んでみてください。

「経済的依存からの脱却」を無料で読んでみる

 

それでは、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
いっせー
工場勤務時代に副業からビジネスを始める。現在23才。 40年以上過酷な肉体労働が続く人生に嫌気がさし、ネットサーフィンをしていた所、ネットビジネスの存在を知る。 結果、実践して半年で経済的自立を達成し、起業して1年で最大月収210万を稼ぐまでに至る。 僕の経歴やダメダメな状態から起業して月収100万に到達するまでの道のりなど、下のリンクにまとめているので、興味のある方は是非読んでみてください。
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください