無理して働き続けた結果、病気で倒れ入院。真の意味での安定について。

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工場勤務時代に副業からビジネスを始める。現在23才。 40年以上過酷な肉体労働が続く人生に嫌気がさし、ネットサーフィンをしていた所、ネットビジネスの存在を知る。 結果、実践して半年で経済的自立を達成し、起業して1年で最大月収112万を稼ぐまでに至る。 僕の経歴やダメダメな状態から起業して月収100万に到達するまでの道のりなど、下のリンクにまとめているので、興味のある方は是非読んでみてください。
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こんにちはいっせーです。

 

 

今回は、前回のお話の続きです。

 

 

前回の記事をまだ見ていない方はこちらからご覧ください↓

ストレスからくる蕁麻疹で身体がおかしくなっていたサラリーマン時代の話

 

 

それでは過去を振り返っていきますね。

 

 

無理して働き続けた結果、病気で倒れ入院。

 

 

僕はひどい蕁麻疹を抱えたまま、無理して働き続けた。

 

仕事も頑張っていたこともあり、

だんだんと落ち着いてきた中、

半年ぶりぐらいに有給を取ることができた。

 

てゆうか、半年間1日も有給が取れないってのも

今考えると中々やばかったな。

1日12〜15時間労働を半年間休まず繰り返していたのだから。

 

有給が取れた日は、

行きつけの古着屋に勤めている仲の良い友達と一緒に

神戸に古着屋巡りにいく約束をしていた。

 

久々に趣味が楽しめる束の間の時間。

「やっと息抜きできるぞー、、」

と、楽しみにしていた。

 

当日になり、岡山駅のバスターミナルで待ち合わせた。

蕁麻疹はひどいままだったが、

大きめのマスクで顔を覆い、

なんとかごまかすことにした。

 

そして、バスは岡山駅を出発。

高速道路に乗って神戸に向かっていた。

 

その道中、何やら肩甲骨あたりに違和感を感じた。

「寝違えたかな?」

と思う程度の痛みだったが

まあこのぐらいの痛みならと思い、

我慢していた。

 

10分ほど経つと、だんだんと痛みが増してきた。

違和感程度だったものが、ズキッズキッと、

刺激されるような感覚に変わっていった。

「これはもしや、脱臼?」

そう感じるほどの痛みだった。

 

30分ほど経つと、その痛みは激痛に変わった。

もうズキッどころではなく、

肺を大きな手のひらで握りつぶされているような感覚。

ああああああ!!!!

と思わず声をあげてしまうほどだった。

それに、内臓が圧迫されているような痛みも感じた。

だんだん息も苦しくなってきた。

 

体制を変えれば楽になるかと思い、空いている席に移動して、

横になったり、うつ伏せになったり、

色々試したが、痛みは変わらない。

 

「はあ、はあ、」と息切れするほどに、

以前に増して呼吸が苦しくなっていた。

「これは脱臼どころじゃないな」と感じた。

 

僕の様子を見た友達が

運転手に「次のサービスエリアで降ろしてくれ」

と頼んでくれた。

 

次のサービスエリアまでは20分以上ある。

20分間、ガンガンと襲ってくる激痛に耐え、

意識が朦朧としながらも必死に我慢した。

「頑張ってな!もおちょいで着くから!」

友達が僕の背中をさすりながらそう声をかけてくれたいた。

 

この20分は人生で最も地獄の時間だったと言っても過言ではないと思う。

サービスエリアに着くなり

僕はすぐさまベンチで横になった。

 

祝日ということもありサービスエリアは

たくさんの人で賑わっていた。

救急車が着くなり、みんなの視線が僕に集まる。

目立つことが大嫌いな僕にとって

これまた嫌な出来事だった。

 

でも周囲の目とかを気にする余裕もないぐらいに

苦しくてたまらなかった。

人生初の救急車にこんな形で乗るとは思わなかった。

 

すぐさま僕は運ばれた。

救急員の方に色々と質問されたが、

激痛で答える余裕がなかった。

「あー俺、このまま死んじゃったりして、、」

冗談抜きでそんなことも頭をよぎった。

 

そうこうしている間に病院に到着。

レントゲンを撮ってもらうと左肺に穴が空いていることがわかった。

「肺気胸」という病気だ。

 

左肺から漏れた空気が内臓を圧迫し、

痛みを引き起こしていたのだ。

 

すぐに手術が始まった。

左脇腹の皮膚を切り、そこに管を通す。

そして、通した管から漏れた空気を排出して

内臓が圧迫されるのを防ぎつつ、

肺の穴が自然と塞がるのを待つというもの。

 

麻酔はもちろん打たれているものの、

皮膚を切られる時の痛みたるものは

半端じゃなかった。

 

ゴリッゴリッと切られる音、感覚。

まるで分厚くて硬い生肉を

ハサミできっているかのような感覚が体に伝わってきて、

なんとも気持ちが悪かった。

 

会社ではわけがわからないサービス残業をさせられ、

上司から罵倒され、蕁麻疹で身体中が痒くなるほどに

なってまでこっちは我慢して仕事頑張っているのに。

ただ、久しぶりの休日を楽しみたいだけだったのに。。

なんでこんな目に会わなくちゃいけねえんだよ。。。。

 

そんな思いや痛みなどが入り混じって、

頭の中はぐっちゃぐちゃだった。

 

 

見舞いにきた父親が発した言葉を聞いて唖然した

 

 

手術が終わり、病室へ運ばれた。

2週間の入院だ。

兵庫の病院に入院することになったので

2週間は岡山に帰れないことが決まった。

 

僕は疲れ切った顔で放心状態に陥っていた。

状況を親に連絡し、数日後に見舞いに来てくれた。

 

ちなみに僕の父親は典型的なサラリーマンマインド。

小さな頃から、

「好きなことでいきていけるほど世の中甘くない」

「大企業に入れば一生安泰だ」

ということは耳にタコができるぐらい言われて来た。

 

サラリーマン絶対神話を心底信じているお方だ。

 

だからこそ、僕が大きな会社に就職が決まった時はご満悦の表情だった。

親戚に言いふらしていた程だ。

 

真っ赤に腫れ上がり、疲れ切っている顔を見ると

流石の親父も心配してくれるだろうと期待したが、

その期待は音を立てて崩れ去っていった。

 

僕を見るなり父親が発した言葉は

「会社に感謝しろよ。勤めている会社がでかいからこそ、お前は2週間もの間休むことができるんだ。」

「早く復帰して誰よりも働け。」

 

その言葉が僕の胸を深くえぐった。

父親にとっては、

息子の体調<会社の名前

だったのだ。

 

ショックで仕方がなかった。

まさかここまでとは思わなかった。

 

もう辛いとか通り越して、

わけわかんない感情に押しつぶされていた。

自分のどん底っぷりにだんだんとわらえてもきた。

 

「ああ、俺は何のために生きているんだろう?」

「俺が生きている意味ってあんのかな?あるわけないよな。ははは、、」

 

深いショックを抱えたまま、

僕は2週間の入院生活を過ごした。

 

 

周囲に期待することをやめ、自分自身で人生を変える決心をした

 

 

退院して仕事に復帰後、

クソッタレメガネ上司からかけられた言葉が

 

「おかえり!今日から残業できるよな??頼んだぞ!」

「休んだ分しっかり働いてもらわないとこっちも困るからなあ。よろしくな。」

 

オイオイ、マジか。笑

誰のせいでこんな目にあったと思ってんだ。

退院して初日の奴によくそんなことが言えるよな。

しかもなんの悪気もなく。

 

頭ではそう思ったが、口に出せるわけもなく。

「はい、大丈夫です。できます。」

と力なく、僕は一言。

 

ハラワタは煮えくりかえりそうだった。

ぶん殴ってやりたかった。

でもそんなことしたら僕は一発でクビだ。

で、クビになったら飯が食えなくなる。

当然、我慢した。

 

いくら現状に腹を立てても

自分に実力がないから何もできない。

何も状況を変えることのできない自分が歯痒かった。

 

ウザい上司なんかぶん殴ってやりたいのに、

ぶん殴るどころか、俺はただただヘコヘコすることしかできない。

心で思っていることを常に押し殺して、もう我慢の限界だった。

 

悔しくてたまらなかった。

誰にも相談することもできず、

夜は眠れずよく涙を流した。

 

どうすればこの状況を打破できるんだ?

悩みに悩んだ。

 

そんなある日、僕はネットサーフィンをしていた時に古着転売に出会った。

「これだ!古着転売で稼いでクソメガネ上司も親父も全員見返したる!」

 

そう意気込んで、死に物狂いで副業から取り組んだ。

 

古着転売で稼いで脱サラを達成するまでの物語はこの記事で書いた↓

古着転売で赤字を出しまくってた僕が、26万利益を稼げるようになるまでの物語

 

時間はかかったが、

教材を買ったり、コンサルを受けたりして

会社を退職する2ヶ月前には利益で26万稼ぐ事が出来た。

なんとか給料以上の額を稼ぐことができた。

 

「やった、、、稼げた。。。」

「もう俺は会社に依存しなくていいんだ。自由なんだ。」

稼げたときは思わず拳を握りしめた。

 

稼げるようになってからは、

パワハラ上司も仕事のことも会社のこともどうでもよくなった。

普通に寝坊して3時間ぐらい遅刻して会社に行ったこともよくあった。

 

メガネ上司には

「お前!なめてんのか!!」と当然怒られた。

でも何も刺さらなかった。

 

頼まれた資料作成も何一つやらなかった。

「お前、なんでやってねーんだよ!!」

と言われたが、

「辞める俺がそれやったとこで何も意味ないと思うんで。」

「てか先輩、今まで何一つやらなかったんだからちょっとぐらい自分でやってくださいよ。」

こう切り返したらクッソキレられた。w

 

僕は、「どうでもええわー。てか、お前口臭いわ。どっか行ってくれ。」

って感じだった。

その後は絡むのがだるかったのでシカトを決め込んだ。

 

だるくて仕方がない日は仕事をサボって仕入れに行ったりもした。笑

出品したらすぐに売れるからこれまた仕事がどうでもよくなった。

 

とにかく、最後の2ヶ月ぐらいは、自由奔放にやらせてもらった。

これは散々な目に合わせたブラック企業へのせめてもの僕の仕返しだった。

でも今思えば、ここまでどん底を味わったからこそ、

行動して、人生を本気で変えてやろうと思ったのかもしれない。

 

そうはいってもあんな生活に戻るのはもう御免だ。

僕は稼ぎ続ける。

パワハラ上司も父親も、

もっともっと見返さないと気が済まないからね。

といった調子で、勝手に燃えている。

 

この悔しさを決して忘れず、これからも頑張ろうと思う。

 

終わり。

 

 

サラリーマンって本当に安定しているのか?真の意味での安定とは?

 

 

2記事に渡って僕のサラリーマン時代の苦労話を書かせていただきました。

書いていると当時の感情や悔しさが蘇って来て、

クソおおおって気持ちになりますね。

そのぐらい、当時は我ながらどん底を味わっていたと思います。

 

僕はサラリーマンを3年間経験しました。

大企業に勤めれば一生安泰だ。

という言葉を父からよくかけられましたが、

僕の過去を見て、「大企業に入れば一生安泰だ」ということが言えるでしょうか?

 

確かに、給料は安定していたかもしれません。

毎月20万ほどのお金が振り込まれますからね。

ただ、人間はお金だけが安定していても、

精神、時間、環境が伴っていなければ、

真の意味での安定とは言えません。

 

これだけ会社にこき使われて、

体調も崩しまくって、精神もおかしくなって、

とてもじゃありませんが、「安定していた」とは言えないです。

 

そのままもし、鬱にでもなって

会社を退職して無職になっていたら?

失業保険はもらえますが、

あれも一時的なものなので、

3ヶ月も経てば無収入です。

 

それってやばくね?

ってシンプルに思うんですよね。

いやいや、サラリーマンなんて全然安定してねえじゃん。

 

あ、ちなみに会社が楽しいよって思っている人がいるのであれば

それは素晴らしい事だと思います。

サラリーマンを全否定しているわけでは全くないです。

 

ただ、過去の僕と同じように嫌々会社に通って、

人生消耗している人はあまりにも多いと僕は感じています。

 

僕がそんな人たちに伝えたいことは

その恵まれない現状を変える努力をしてほしい。

ということです。

 

僕は運よく古着転売に出会う事ができたおかげで

給料以上の額を稼ぎ、脱サラできたわけですが、

もし、古着転売に出会えたなかったら?って考えると、

僕は今頃どうなっていたかもわかりません。

 

相談できる人が中々いなかった。

いや、父親に相談したことは実際にはあったのですが、

父親は「お前はただの一般人なんだから会社辞めて生きていけるわけないだろ」

と、辞めるなの一点張りでした。

精神病みまくって自殺していたかもしれません。

真面目に。

 

だからこそ、現状を変えるために行動するのは

本当に大事だなと思いますね。

 

あともう一つ、

無能なパワハラ上司のいじめになんて悩まなくていいですよ。

あの人たちは年功序列という制度の上で甘い汁を吸って

大して努力もせずに上に立ってしまったがために、

部下をいじめて自分の自己顕示欲を満たす事でしか

自分を満たせないのです。

 

無能です。マジで。

自分で稼いだら本当にどうでもよくなります。

僕はどうでもよくなりました。

最後の2ヶ月なんかシカト決め込みましたからね。w

 

だから、

「こいつは人をいじめる事でしか自分を満たせない可愛そうなやつなんだな。」

程度に思っておいて、さっさと稼ぐ力を身につけましょう。

で、稼いで見返してやりましょう。

 

ビジネスは難しいと思われがちですが、

難しいと思ってしまうということはまだ単に知識が足りないだけです。

 

ただ、嫌な仕事を8時間も続ける事ができる

ポテンシャルを持っているのであれば、

ビジネスで稼ぐことのできる可能性はかなり秘めています。

 

そのためにもまずは情報を得て、

知識を蓄えるところから始めましょう。

 

実際に全くの素人の僕でも、

ちゃんと勉強したら稼ぐ事ができましたからね。

 

 

最後に

 

 

結果としては、僕は自分でいつでもどこでも

お金を生み出せるスキルを身につけたことによって

真の意味での安定を得る事が出来ました。

会社などの組織に依存しているうちは

本当の安定からは程遠いのです。

 

要領も悪いし、仕事覚えも悪い僕は

サラリーマンは向いてませんでした。

ただ、起業したら上手くいった。

だから、サラリーマンが全てではないのです。

 

起業する選択肢もあるし、

今はネットでリスクは限りなく低い状態で

挑戦する事ができます。

ウルトラコストかかんないです。

マジでいい時代ですよ。

 

もし、過去の僕と同じように、

苦しい境遇の方がいるとしたら、

ビジネスをやって自分自身に稼ぐ力をつけることをオススメします。

心も安定するし、めちゃくちゃ自信がつきます。

ネットはマジでリスクかかんないし、

誰でも気軽に挑戦できるので、最高ですよ。

 

本当に知っているか知らないかで

人生大きく左右されます。

今からでも遅くありません。

やりましょう。

 

僕のサラリーマン時代は

自信なさすぎ、コンプレックスまみれの

中々やばいメンタルでした。

 

自分に才能なんてなかったし、

会社の名前以外誇れるものがなかったのです。

そんな僕でも会社に所属せずとも

稼げる力が手に入りましたし、

起業してもうちょいで1年を迎えます。

 

いやーこう考えるとたった一年や二年で人生って大きく変わるなあと。

 

学歴がなかった、

なんの資格も持ってなかった、

仕事も大してできなかった、

パワハラ上司にこき使われてた。

このようなことはビジネスをやる上では

なんの影響ももたらしません。

 

ビジネスで稼ぐ上での知識さえ身につけていれば、

誰だって結果をだすことは可能なのです。

 

しかも、会社で昇級するよりもはるかに楽に

収入を伸ばすことが可能です。

 

だから今、ブラック企業や無能なパワハラ上司に消耗してしまっている人たちも自分だけじゃないってこと。あと、努力次第で自分の人生どうにだって変えられるんだぜ。

って事を知っていただきたくて、今回のような記事を書かせていただきました。

 

今回のお話が今恵まれない環境で苦しんでいる方にとって、

何か希望になると嬉しいなと思います。

 

2記事に渡る長い文章を最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

それでは!

 

 

 
 

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僕は22才の頃から月収100万を稼いでいます。

才能があったわけでも、環境に恵まれていたわけでもありません。

 

元々は工場でこき使われるサラリーマンだったし、

仕事の要領は悪く、パワハラ上司にイジメを受ける毎日を送っていました。

 

そんな僕でも、ネットビジネスに出会って、

少しの間だけ気合いを入れて実践した所、

たったの半年で人生を大逆転させることができました。

 

そのビジネスを学ぶ過程で

ネット上で商品を売る方法や

優秀な起業家の思考方法、

仕組みを作って自動収入を得る方法など

会社や学校では学べないようなことを知る事が出来ました。

 

その経験から、今どんなに恵まれない環境にいたとしても、

正しく勉強し、実践さえ継続出来れば、

短期間で経済的な自由を得る事ができると確信しています。

 

そして、同じような人が少しでも多く増えたら、

自分の思い通りの人生を歩める人が増えて、

一人一人の幸福度は上がっていき、

世界はもっと良くなると確信しています。

 

 

そういった理念から僕がどのようにビジネスに取り組み

如何にして、ゼロから経済的自立が果たせるほどの収入を得る事ができたのか、

その成功体験、方法を1つの教材にまとめました。

 

約25000文字執筆したのでかなりの容量となっておりますが、

読者の方からはわかりやすいと言った声もいただいておりますし、

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それでは、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

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