僕は夢や目標に向かって生きているやつらが大嫌いでした

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工場勤務時代に副業からビジネスを始める。現在23才。 40年以上過酷な肉体労働が続く人生に嫌気がさし、ネットサーフィンをしていた所、ネットビジネスの存在を知る。 結果、実践して半年で経済的自立を達成し、起業して1年で最大月収112万を稼ぐまでに至る。 僕の経歴やダメダメな状態から起業して月収100万に到達するまでの道のりなど、下のリンクにまとめているので、興味のある方は是非読んでみてください。
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こんにちは、いっせーです。

 

 

いきなりですが僕は、

夢を語ったり、夢や目標に向かって生きているやつらが大嫌いでした。

で、僕はそんな人たちに向けてこんな言葉を吐くのです。

 

「あんなのすぐに失敗するに決まっている」

 

超絶性格の悪いやつです。

全く困ったもんです。

 

 

そんな僕が今となれば夢に向かって堂々と生きて、

毎日好きなことをやって、

「人生サイコー!!!」

とか言っているんです。

 

完全なる掌返しですね、はい。

 

 

なぜそうなったか?

理由は単純で、自分の夢に向かって、素直になって生きている方が

よっぽど人生楽しいことに気づいてしまったからです。

 

 

僕は起業して今1年ぐらいが経ちますが、

月収100万以上の金額を稼げるようになりました。

 

サラリーマン時代は自分がこれほどまでの金額を稼げるようになるなんて思いもしませんでしたし、

社畜時代の僕にとって月収100万なんて、

一生かかっても無理な額だと思っていました。

夢のまた夢のまた夢のまた夢の、、、

 

 

とにかく、そんだけ稼げるやつなんて、

芸能人か金持ちの息子か、才能を持ったやつだけだろ?

とか思っていました。

 

 

でも今、自分は近くまでの立ち位置に来る事が出来たし、

正しい道を歩めば稼げないわけがない。

そう断言できるレベルまで到達する事が出来ました。

 

 

ただ、今はようやくここまで来る事が出来ましたが、

昔の僕は超絶ひねくれたやつでした。。

 

と言うわけで始まり始まり。。。

 

 

「夢を追う事=悪」という価値観を植えつけられていた幼少期

 

 

僕が人の夢を素直に応援できなかった理由は、

典型的なサラリーマンマインドの父親の元で育ったのが大きかったです。

 

 

僕の父親は、サラリーマン絶対主義者でした。

 

僕が幼少期の頃から、

「好きなことで生きていけるほど人生甘くない」

「生きていけるのは才能を持ったごくごく一部の人間だけだ」

「凡人はサラリーマンとして生きていくしか道がないんだ」

こんな言葉を口癖のように発していました。

 

 

父親は20才の時に僕の姉が出来、

22才の時には僕が産まれました。

 

 

今の僕の歳で二人も子供がいるのです。

僕からしたら中々信じらない状況です。

なので、当然お金も満足にありませんでした。

その上、これまでに二度も転職を経験しています。

 

 

父親も僕と同じ工業高校出身。

なので、18で高校を卒業した後、

すぐに地元の工場に就職していました。

 

当時はまだ景気もよくて、

就職先も選び放題だったらしく、

大手の薬品会社に就職する事が出来たと言っていました。

給料もボーナスもすこぶる良かったらしいです。

 

 

なのに何で辞めたの?と聞くと、

「転勤があったから辞めた。」

そう言っていました。

 

 

そんな理由でせっかく入れた大手企業を辞め、

次に入った企業は地元の何でもない酒屋。

給料はいくらがんばろうがサボろうが、

上がることも下がることもないし、ボーナスもない。

前に勤めていた企業よりも条件はすこぶる悪かったみたいです。

 

 

「転勤があるとしても最初の会社をやめなければお金には困らなかったんじゃないの?」

子供ながらにこんな疑問を感じましたが、

なんとなくそれは聞いたらまずいかなと思い、

聞かないで置くことにしました。

 

 

そこで父親は金銭的にかなり苦しい経験を味わい、

このままじゃダメだと感じ、

大手企業に転職したらしいんですよね。

 

 

こう言った背景から、

「俺はたくさん苦労してきた」

「だからお前も大手企業に就職しろ。そうすれば一生安泰だ。」

と言うことを武勇伝のようによく熱く語られました。

 

 

しかし、小さな子供に対して、

お前たちのために俺は苦労しただとか、

夢なんて見るもんじゃないだとか

言う必要はあるのでしょうか?

 

 

確かに、実業をいきなり始めたら開業資金などがかかることから

リスクがあると言うのはわかりますが、

まだ世間のこともよくわかっていない小学校低学年の子供にです。

 

 

性格がねじ曲がり、友達がどんどん離れていった

 

 

だから、例えば習い事なんて行ったことがありませんでした。

サッカーだとか、英語だとか、硬筆だとか、

周囲の友達がやっている中、僕もいきたい!と父親に言っても

そんなもの将来使わないんだから必要ないだろ。

と言われるだけでした。

 

 

僕からしたら当時の親は常識人そのものであり、

僕は友人にそれを指摘されてしょっちゅうバカにされていました。

 

 

例えば、

僕はサッカーが好きだったのですが、

父親がクラブに入ることを許してくれず公園で一人でよくボールを蹴っていたんですね。

すると、その姿を見たサッカーのクラブ帰りの友達から

「お前の家、習い事もさせてくれねーの?ギャハハ〜」

こんなことをよく言われました。

 

 

僕はここで素直に、

「そうなんだよね〜。今度お父さんに頼んでみる予定!」

 

 

とか言えるくらいの可愛い性格であれば問題ないのですが、

「別に?習い事なんかしたところで将来使わないんだから意味ないだろ?」

と言うような性格でした。

 

 

なぜならそうしないと自我が崩壊するからです。

僕は将来生きていくためにどれくらいのお金が必要か、

好きなことで生きていける人間がどれほど限られているか

子供の頃に親に叩き込まれていました。

 

 

彼はそんなことはやっていないと言い張りますが、

僕はよく聞かされていました。

 

 

 

とにかく「常識」的な価値観を埋め込まれたのです。

 

 

つまり、何かやりたいことがあっても、

常に我慢我慢我慢です。

 

 

確かに世の中は我慢が必要な時もあります。

何でもかんでもやりたい放題やれば言い訳ではありません。

我慢するべきとそうじゃないところもあります。

 

 

僕が小学生の頃はいつも公園でボールを蹴っていて、

クラブチームに入ってサッカーをしたいと言う思いにかられていました。

サッカーはしたいけど、一人でボールを蹴っていたら友達にバカにされるし、

それが嫌だったってのもあって、父親に勇気を振り絞って言ってみました。

「お父さん、公園でサッカーするの飽きたよ!僕もクラブに入りたい!」

 

 

すると父親は、

「将来プロになれるわけでもないのにクラブなんか入ってどうするんだ」

「送り迎えは誰がやるんだ?お金だってかかるんだから無理だ」

と言われました。

 

 

真面目に学校に通って授業を行けていればいい。

凡人は夢を見ちゃ行けないんだ。と言うことは

何度も何度も言われたので、それが当たり前だと思っていました。

 

 

そこで僕は、夢なんて見ちゃダメだ。

凡人は現実を見て生きていくしかないんだ。

このような誤った価値観が形成され、

夢に向かって生きているやつを見るとそれは間違っていると指摘する。

余計なお世話のガキンチョが出来上がりました。

 

 

例えば、

友達と一緒にサッカーや野球を楽しむとしましょう。

みんなと一緒になってサッカーをするのは本当に楽しかったので、

一緒にサッカーをしてくれる友達は大好きでした。

 

 

しかし、公園でみんなでワイワイ楽しんだ後に

中には上手い奴が将来はサッカー選手になりたいんだ。

と口にするんですね。

もうこの時点で敵なんですよ。

あ、こいつ夢見てやがる。かなうわけがないのに。と。

本当は自分も夢を見たいのに、、、

 

 

で、すかさず僕は、

「プロになれるのなんてほんの一握りだよ?諦めて普通の道進んだら?」

そんなことを平気で言うのです。

 

 

超余計なお世話ですよね。

ですけどこーゆうことを平気で小学生の友達相手に言ってました。

超絶に寂しい価値観です。

 

 

確かに、間違ったことは言ってないかもしれないけど、

その友達にとってはたとえ無謀だとしても

追いかけたい夢なんだよ。

 

 

しかし、当時のいっせー少年にはそれが理解できません。

親に洗脳されているからです。

 

 

夢を追う奴は考えを正した方がいいと。

現実を見て生きろよと。

 

 

子供ってのは残酷なもので、良くも悪くも親の価値観が染み込まれてしまいます。

親の言うことが全てだからです。

 

 

こんなことばかり言ってると、

当然、友達は離れて生きます。

 

 

なんかうざいし、キモいのです。

他人のことを理解できないし、空気が全く読めないから邪魔な存在なのです。

 

 

僕は完全にデフレスパイラルに巻き込まれました。

 

 

夢や目標に向かって生きる、キラキラしたやつを見ると嫉妬に狂っていた

 

 

夢を目指して生きているやつを見ると、

あいつはどうせ失敗する。夢なんて叶うわけがない。と余計なお世話ばかりを言い、

どんどん自分の人生を不幸にしていきました。

 

 

当然、モテませんし、

何なら男友達もどんどん離れていきます。

 

 

さらに、僕は夢ややりたいことに対してのコンプレックスを拗らせていき、

夢が何だの言ってる奴らは死ね!

そんなことばかり思ってました。

 

 

本当は自分だってやりたいことがあるのに。

こーゆう人間はバカにされるし、格好の的になります。

 

 

当然中学、高校になってからも

そのひん曲がった性格は直らず、

 

 

美容師を目指す友達。

歌手を目指す友達。

 

 

そんな奴らを見ると、

「どうせ失敗するから辞めなよ」

そんな言葉を投げかけるのです。

 

 

全校集会で集まった時にみんなの前で表彰される、

スポーツ万能で部活のエースみたいなやつなんかを見ると、

もう嫉妬の塊みたいになっていました。

 

 

「あーいいよなあー。才能ある奴は努力しなくても結果が出るんだから。」

 

 

人の批判しかしてないクソ人間です。

自分の都合の良いようにしか捉えない、最悪です。

 

 

高校生の当時の僕は、

努力しまくってもサッカー部で全く試合に出ることができてなかったので、

余計にプライドを拗らせて、嫉妬に狂っていました。

 

 

ドンドン性格は悪くなる一方です。

誰も信用できません。

 

 

夢を追ってやりたいことをやってる奴は全員敵。

かと言って親も見方ではなく敵です。

 

 

敵だらけです。

 

 

本当は辛いんですが、辛いなどと言う言葉を口に出そうものなら

今までの人生の否定になってしまいます。

10年、15年生きてきた人生を無駄にすることになってしまい、

自我崩壊するからです。

 

 

こんな僕にも本気で追いたい夢ができた。けど、、、

 

 

しかし、皮肉なことにも

高校を卒業することになると、そんな僕にも熱中できるものができます。

それはファッションでした。

 

 

高校になってからおしゃれをすることにハマり、

地元の古着屋によく通っていました。

そこで出会った店員のお兄さんが超絶おしゃれで、

僕はどんどん古着の世界にのめり込みんでいくのです。

 

 

毎日毎日古着屋に通い、ファッションの話をしたり、

古着と触れ合っていると、

自分も古着屋をやって見たい。

古着屋で働いてみたいといった欲が現れ始めます。

 

 

しかし、古着屋に通いつめる僕の姿を見た父親がすかさず、

「お前にできるわけがないだろ」

「アパレルなんて将来性のない仕事はやめとけ」

「将来結婚する時に嫁さんの親に恥ずかしくない仕事をやれ」

 

 

そんな言葉を投げかけられました。

その上、今まで人の夢をバカにしてきた手前、

今更、自分も夢を追いたいなんて言えるわけもなく。

「やっぱり夢なんて見るもんじゃねえ。」

「夢とか目標って言葉はクソだ」

と諦めてしまいます。

 

 

夢を諦めてサラリーマンになった僕は

余計に性格を拗らせてしまいます。

 

 

僕の入った企業は地元では知らない人のいないぐらいの大手企業でした。

 

会社名を出すと、

「え!あそこ通ってるの!?」

「すごいね!!」

そう周りの親戚やらにそういわれるようになりました。

 

 

なんか、今までの自分の人生が肯定されたような気分でした。

「ほらみろ。夢なんて見てたらいけないんだ」

もう調子に乗りまくりました。

 

 

例えば、自分の通っている会社より小さい会社に通っている人たちは全員下に見ていました。

「え、あいつそんだけしかボーナスもらってねえの?w」

とか言ってバカにしまくってました。

 

 

「やりたいことをやるために大学に行く」

と言って親から奨学金を借りて大学に言っているやつなんかを見ると、

「あいつは甘え当てやがる。うぜえ、親のスネかじりやがって」

などと罵倒する。

 

 

夢に挫折した人なんかを見るともうすかさず手柄にします。

「ほーら、失敗した。バカだなーw言わんこっちゃないwww」

人の不幸が嬉しくてたまらないのです。

最高に悪い性格です。

こんな奴がもし今目の前にいたらぶん殴ってやりたいです。

 

 

でもそんなことしながらも苦しいのは自分自身でした。

本当はやりたいことがあるのにそれに挑戦できないこと。

心の底では、「俺だってやりたいことがあるのに、何でお前らだけ、、、」と思っていました。

その気持ちを無視して人をバカにするたびにどんどん肩身が狭くなる思いをしていましたが、

そんな思いには気づかないふりをしていました。

 

 

後に自分の人生を大きく変えた、ネットビジネスとの衝撃的な出会い

 

 

そんな僕にようやく天罰が下ります。

社会人3年目になった年に自分の所属する部所に

パワハラ上司がやってくるのです。

そこから仕事は超激務に。

 

 

だんだん身体もおかしくなり、

身体中は原因不明の蕁麻疹に覆われ

鬱寸前の精神状態まで追い込まれました。

 

 

正直、辞めたいとも感じてきました。

その反面、今まで会社の名前を自慢してきたが故に、

今更やめることなんてできないのです。

 

 

ここでようやく、すごかったのは自分ではなく、

自分の会社だったんだ。と言うことに気づきます。

辞めてしまうと自分に価値がなくなってしまうのがバレる。。

そう感じて怖くてたまらなかったのです。

 

 

でももうこれ以上は耐えられないってほどの

精神的な限界がやってきました。

そんな時に転機が訪れます。

 

 

ある日、ネットサーフィンをしている時に

あるキャッチコピーが目に飛び込んできます。

「アパレル転売で月収100万!!!」

ファ!?嘘だろ??って思いました。

あの厳しいといわれているアパレルでそんなに

稼げるわけないじゃん、、

 

 

俺は親父に散々

「アパレルは薄給だぞ、そんな誇れない仕事につくな!」

って言われてきたよ?

アパレルって稼げないんじゃないの??

おかしいだろ。。。。

 

 

そうは思いながらもその人のブログを隅から隅まで読み漁ります。

すると、嘘ではないことに気づきます。

 

 

その方がやっていたビジネスっていうのが、

古着をリサイクルショップなどで安く仕入れて、

ヤフオクやメルカリに適正価格で出品し、

差額を利益として稼いでいくといういわゆる、

転売ビジネスと呼ばれるものでした。

 

 

世の中にはこんな仕事があったのか。。。。。

目から鱗でした。

 

 

おまけに、ブログを読み漁っていると

毎日自由な姿であったり、

好きな時にハワイやグアムなど、海外旅行にいく。

そんな姿が描かれていました。

 

 

異常なまでにひん曲がった性格の僕でも素直にそのブログを読むことができました。

なぜならそれは、圧倒的な差が現状の自分との間にあったからです。

 

 

 

あれだけ厳しいと言われているアパレルと言うジャンルで

稼げる上にこんなに自由なライフスタイルが手に入るのかよ。。

てかこの人、人生謳歌しすぎだろ。

ずりーよずるすぎるよ。

 

 

人生謳歌してお金を使いまくってるのに

使うスピードよりも入ってくるスピードの方が早いから、

問題ないということみたいでした。

 

 

ビジネスの世界を知って、自分は負けが確定した世界にいることに気づいた

 

 

この時自分は本当の意味で

すでに負けが確定している世界にいるということに気づきました。

 

 

好きなことで生きていけるなんてできるわけがないと

決めつけている時点で成功なんて絶対にできるわけがないからです。

 

 

何より仕事とプライベートの狭間がありませんでした。

何をしていても楽しそうなのです。

自分とは真逆の世界でした。

僕は当時何をやっていても楽しくなかったし、

仕事もつまらない、

上手くいっているやつらを見るとただただ批判する、

満たされなかった寂しい人間だったからです。

 

 

羨ましすぎて死にそうでした。

喉から手が出るほど手に入れたい世界でした。

 

 

好きなことやってるのに

お金が稼げているし、

それでいて全然辛そうじゃない。

それどころか、めちゃくちゃ楽しそう。

 

 

毎日好きな時間に起きて、

しんどい日は1日中休めて、

嫌いな人間とは関わらなくてよくて、

好きな時にふらっと海外旅行にいける。

 

 

ずりーよ。ずるすぎるよ。。。

 

 

もう何もかもが圧倒的すぎたため、

僕はこっちの世界に入ることにしました。

古着転売で稼いで独立するために、

そこから僕は素直に行動し始めました。

これが人生が良い方向に変わり始めた第一歩でした。

 

 

必死に勉強して、本気で人生を変える努力をした

 

 

時には教材を買ったり、コンサルを受けたりして、

少ない時間を割いて副業で必死に取り組みました。

 

 

すると、コンサルを受けてからたったの2ヶ月で

合計56万の利益を稼ぐことができたのです。

オイオイ、マジか。。

今までの価値観が音を立てて崩れ去った瞬間でした。

 

 

そして今では月収も100万に到達する事が出来ました。

 

 

そんなこんなで自分が本当に望んでいた

好きなことでお金が稼げて、

夢に向かって生きる事が出来て、

やりたいことを素直にやりたいという事が出来、

人の夢も心から応援できる、

 

 

理想の自分を手に入れる事が出来ました。

つまり楽しくて仕方ないわけなんですよ。

 

 

誰がなんと言おうと、

自分の気持ちに素直になって生きているやつのほうが人生得なんですよ。

無理やり言いたくもないことをいって、自分を苦しめるよりも

ちゃんと努力して楽しむ。

 

 

これがめちゃくちゃ楽しいんですよね。

 

 

皮肉なことに僕は自分が嫌いで仕方がなかった、

夢に向かって生きているやつになってしまいました。

でもこっちの方が絶対いいです、正直。

 

 

絶対に過去のクソ性格の悪い自分になんて戻りたくない。

あれに戻ったらマジで嫌われまくるし、

人生楽しくないですもんw

 

 

手のひら返しにもほどがあります。

返しまくりですww

 

 

過去の「夢を追う=悪」みたいな価値観は完全に消え去りました。

今はもはやもう夢という名のぶら下がった人参を追いかけまくる人生を

送っています。

 

 

かつての僕の夢は古着屋を経営する事でした。

しかし、今は古着屋を開業するつもりはありません。

なぜならパソコン1台でできるネットビジネスをやってるのが楽しいし、

何より自由すぎるからこっちがよくなったってのもあります。

 

 

どちらにせよ、今は資金も実力もまだまだなので、

オフラインはネットで稼げるようになってからでも遅くないと思っているし、

今もネットで古着を売る事ができているので

十分に楽しむ事ができています。

 

 

で、この価値観になって思うんですが、

夢や目標に向かって素直に貪欲に、

なおかつ努力して生きている人たちって魅力的なんですよね。

実際に僕の周りも魅力がある人ばかりです。

 

 

たまに集まってお酒を酌み交わせば、

目をキラキラと輝かせて夢や目標を語ってくれます。

それを聞いて、俺も負けねえってなるし、

何より、愚痴ばっか言ってる人と一緒にいるよりも

何億倍も楽しいです。笑

 

 

あの頃の価値観のままだったら

間違いなく出会えなかったであろう人たちです。

 

 

ネットがある時代に生まれたのがラッキーだった

 

 

特に僕は「ネット」で起業できたのがでかくって、

就職せずにいきなり古着屋を開業してたら

今頃借金まみれの人生を送っていたと思います。

 

 

なぜならネットで起業するのは

資金も全然いらないからです。

古着転売も1着500円〜とかで仕入れられるし、

情報発信やるにしてもブログもサーバー代が月に1000円かかるぐらい。

それでもって、月に50万とか100万のお金が稼げるのだから。

 

 

ハードル低くて本当によかったです。

 

 

それに古着転売は服の知識や特別なスキルがなくても

正しく学べば誰でも稼ぐことは可能です。

再現性めちゃくちゃあります。

 

 

事実、僕の教え子には

バイト先で仕事が全くできなかったようなただの専門学生が

実践して4ヶ月で30万の利益を稼げるようになったり、

田舎に住んでいるサラリーマンの教え子がいるんですが、

その方はすでに外注を駆使して月商で90万ほど稼いでいるみたいです。

 

 

みんな才能があったとかそんなわけではなく、

ちょっと前まで何の変哲も無い日常を歩んできた

いわゆる「普通」と呼ばれているような人達でした。

 

 

まじで夢があるビジネスです。

僕自身も、最終学歴偏差値40の高卒の、勉強大嫌いな底辺野郎でしたからね。苦笑

それでも今ぐらいの立ち位置には来る事ができましたし、

そのくらい古着転売はネットビジネス初心者の方におすすめのです。

 

 

とにかく、夢や目標に向かって生きている人生は

楽しくて仕方がないです。

是非僕と同じように、自分に素直になれず、

他人の愚痴や批判ばっかしている人たちが、

何かしらのきっかけで変わってくれたらと思い、

このような黒歴史を書かせていただきました。

 

 

人生、寝るか食うか仕事するかのいずれかです。

サラリーマンだろうが主婦だろうが

何も楽しみなく生きている人生よりも

どうせなら目標もって生きている方が絶対に人生充実します。

両面を経験している僕だからこそ断言できます。

 

 

そのきっかけとして、古着転売は最適です。

詳しいことはメルマガや他のブログ記事で発信しているので

ぜひご覧になってください。

 

 

それではこの辺で失礼します。

 

 

 

2万文字綴った大容量の古着転売の教材が無料で手に入ります

 


僕は22才の頃から月収100万を稼いでいます。

才能があったわけでも、環境に恵まれていたわけでもありません。

 

元々は工場でこき使われるサラリーマンだったし、

仕事の要領は悪く、パワハラ上司にイジメを受ける毎日を送っていました。

 

そんな僕でも、ネットビジネスに出会って、

少しの間だけ気合いを入れて実践した所、

たったの半年で人生を大逆転させることができました。

 

そのビジネスを学ぶ過程で

ネット上で商品を売る方法や

優秀な起業家の思考方法、

仕組みを作って自動収入を得る方法など

会社や学校では学べないようなことを知る事が出来ました。

 

その経験から、今どんなに恵まれない環境にいたとしても、

正しく勉強し、実践さえ継続出来れば、

短期間で経済的な自由を得る事ができると確信しています。

 

そして、同じような人が少しでも多く増えたら、

自分の思い通りの人生を歩める人が増えて、

一人一人の幸福度は上がっていき、

世界はもっと良くなると確信しています。

 

 

そういった理念から僕がどのようにビジネスに取り組み

如何にして、ゼロから経済的自立が果たせるほどの収入を得る事ができたのか、

その成功体験、方法を1つの教材にまとめました。

 

約25000文字執筆したのでかなりの容量となっておりますが、

読者の方からはわかりやすいと言った声もいただいておりますし、

難しい言葉も一切使っていませんので、簡単に理解していただけるかと思います。

 

20分程度でサクッと読むことが出来ますので、

こちらから無料で受け取ってください

 

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メールアドレスを入力すれば、すぐに受け取れます。

それでは、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

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